最終更新日:2020-02-20 18:00
18:00 「・・・ここ開けて」亡くなったAさんの声です。 それに重なるように「あ・そ・ぼ・う・よ・・・」別の声も聞こえてきます。
16:00 体も動かないし目も開かない……布団が膝くらいまで下がった時に 目だけ開く事が出来た 今でもはっきり覚えているが白い顔をした女が居た
14:00 九州の南部に住んでるんだけど県内の山の中にあるS病院跡で肝試しをする事にした。
12:00 もう一つの未来 
10:00 廊下にね、新しい光センサーの足元ライトをつけたのよ
23:01 そして自分の居る階でエレベーターが止まり扉が開いた。 中が見える前に髪の毛が総毛立つ様に思えたのは、あの時が初めてだと思う。
21:30 名作  警官をしている友人が、数年前に体験した話。
19:30 『お札の家』 後日談
17:30 『お札の家』
15:30 名作  先週のことなんだけど、小三の俺の弟が体験した話。
13:30 買い物の帰りに姉を見かけちょっと脅かそうと思って後をつけて行った
11:30 中学の修学旅行の後。担任が「修学旅行の件で大事な話があります。LHRの後、皆、部活に行かずに残っているように」と 通達してきた
18:00 俯いた娘がランドセルを背負ったまま階段をのぼっている。声をかけようとした瞬間笑顔で「ただいまー」と玄関から入ってくる娘。
16:00 今日初めて、金縛りと言う名の身体の不思議を体験した
14:00 部屋のドアが少し開いているのに気付き、ドアを閉めようと首を上げたら、ドアの隙間から死んだ父の祖父が、 水を…水をくれ…
12:00 ガソリンスタンドの深夜勤務の時。ふと視線を感じてガラス越しに外を見ると爺さんがガラスに手を貼り付けて中を覗き込んでいた。
22:00 ベンチに座っていた、ボディバランスの優れた多分すごい美人。
20:00 友人に座敷わらしみたいな人がいる。
18:00 小6の夏休み、いつものようにダム下の山間の墓近くで遊んでいる時、左手の林の中にヒラヒラした白いものが見えた。
16:00 今は転職して地方にいるが昔都内でタクシードライバーをしていたんだが その時に不可思議なものと遭遇したことがある
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